最後に結論ありき?
そんな感じでした。
殺されたはずのサチ(広末涼子)が、同窓会に出席
なぜ、郷田亮二(江口洋介)が25年前の同窓会を企画するの
ま、今回はドラマ「トライアングル」の第1話という事で、あまり色々考えずに観ていきたいと思います。
では、今回の2009新春新ドラマ「トライアングル」を振り返ってみましょう。
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1984年1月。雑草の 生い茂る河川敷に、殺された10歳の少女・葛城佐智絵の無惨な遺体が横たわっていた。
そばに呆然と立つ少年の手は真っ赤な血に染まっている..。
逃げ帰った少年は必死で手を洗う、そばにはその兄が..。
事件後、医者になった郷田は、時効になった日に医者を辞めていた。
その後にパリへ向った亮二は、インターポールの刑事になっている。
パリでの最後の仕事は、日本からの観光客、サキの観光ガイド。
サキに、モンマルトルの丘で「いつか僕達は再会する」と伝える..。
2009年1月。警視庁の大田西警察署に
インターポールから郷田亮二(江口洋介)が配属されてくる。
日本の捜査方法を知るための研修だと..。
25年前の事件の時の同級生、堀込(マギー)が第一発見者という事になった事件だが、冒頭でも言いましたが、なぜ亮二が同窓会を企画するの
同級生の富岡康志(谷原章介)や堀米卓也(マギー)のつながりは?
インターポールからわざわざ、東京の大田西警察署に来なければいけないの?
なぜ、サキの観光ガイドにならなければならないの?
誰が、黒木舜(稲垣吾郎)に電話したの?
机の中を探している時に、見つかる意味は?
今回は、登場人物の紹介とネタフリ?
そんな感じでした。
次回以降に期待ということで..
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